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  • 2009.05.13 Wednesday
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つめ水虫について

つめ水虫は、足にできる水虫が爪にまでおよび、爪が水虫菌によって変化を起こす、危険な水虫の症状です。

足にできる水虫はかゆい、ムレるなどの不快感が代表的な症状と言えますが、つめ水虫に関して言うと、そのような症状はないようです。考えてみれば、爪がかゆくなるなんていうことは、ありませんよね?

つめ水虫の症状としては、爪の変色が挙げられます。
爪が白くなったり、濁ったような色になると要注意です。

つめ水虫は、ひどくなるまで症状を感じることができません。
爪が濁ってくることは、つめ水虫の初期段階であると言えますが、この症状に気がついたのであれば、すぐに治療を開始した方がよいようです。

つめ水虫の症状がさらに進んでくると、今度は爪の形が変わってくるという症状が起きるようです。

そして、それも治療せずそのままにしておくと、爪がかけてきたり、ボロボロの状態になります。
ここまでくると自覚症状があるだけではなく、靴を履くときなどに痛みを感じたりすることもあるのだとか…。

気が付きにくい分、症状が重くなることがあるのが、つめ水虫…

治療は早めに実行に移したい…というところでしょうか。


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【関連】つめ水虫の症状について

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